一点の曇りもない

<一点の曇りもない>

一点の曇りもない
青い空を見ていると

自分の心はどうなのか
恥ずかしくなる・・・。

大切な人に迷惑をかけてしまい
恩をいただいた人にも
未だに返せていない
情けない自分が居る・・・。

今は申し訳ない気持ちだけが
自分の心を曇らせる・・・。

いつか、晴れて
青空のような心で
恩返し出来る自分を
描いて日々歩き続けるのです・・・。  


Posted by 武田 寅男 at ◆2011年09月25日07:00